印刷業界転職アドバイザーのブログ

2008.01.23  母校の就職課を訪ねる

最近の新聞記事で、20代のサラリーマンが母校の就職課を訪ねて「就職相談」するのが増えているというのを読みました。転職活動するにも、1人の人間として立ち向かうのは厳しいし、紹介会社はその他大勢の1人として埋もれてしまうこともあるでしょう。私は直感的に、そのような方々は「とても知恵の回る方」と「自立心の足りない方」の2パターンの人がいると感じました。良し悪しや寸評は別として、そのような行動は良いことだと思います。当社でも、印刷業界を志す学生さんを印刷会社に紹介するお手伝いをしていますので、担当が学校の就職課を訪ねていますが、最近OBや第二新卒の紹介というのも出てきています。当社はきめ細かなアドバイスについて自信を持っていますが、もし就職課を訪ねる機会がありましたら「ヒューネット」という会社知ってますか?と聞いてみて下さい。きっと、社名よりも担当の●●さんの話が出ると思います。

投稿者 ヒューネット (11:00) | PermaLink
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