印刷関連業界の求人転職アドバイザーのブログ

2010.07.30  研修勉強会

今日は某印刷会社の営業向け勉強会(研修)で社長のアシスタントしてきました。

マーケティング・・・

日々の仕事や生活の場でマーケティングのセンスを養う方法はいくらでも有ります。
私もコトラーとか読んでましたが、結局は自分で考えることが重要だと思います。

そもそも儲ける仕組み、売上を科学するみたいに簡単にも言えますが、
印刷会社の営業マンがもう少し利益に対する意識が高まれば自然とマーケティングを考えると思います。何でそんなに利益が出るのかな?とか興味を持てればと思います。

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2010.07.29  自立性・主体性を失った・・・

今日は久しぶりに印刷業界の重鎮と言われる???先生が来た。

よくしゃべるが、ネタが豊富。その人がしゃべっていると、話とは関係ないアイデアや気づきがある。
話が長いとイライラするが知的生産性が高まる・・・

セミナー・後援会の話で、
日本経済について野村総研のリチャード・クー氏の話
サムスンの話、クラウドの話、大和ハウスの話・・・
そして印刷会社経営者が自信を失って「うつ病」とかの話。

日本経済、人は皆右往左往、
そう、海外市況に左右される日本のマーケットそのものなのです。
為替も株も金利も、全て海外次第。
というわけでタイトルにつながります。

印刷会社経営者のうつ病???
余剰人員の首切りが出来ないのが最大の悩み・・・のようです。
そして優秀な人材と入れ替えたい。
出来ないそうです。

そして、皆同じ悩みなので、何かヒットすれば爆発する可能性が高いという話も。
印刷機を買うのも横並びなら悩みも横並び。
どこが違うのか。

生き残る会社は、
「経営者の人間力」だそうです。

・・・・・

サムスンの言う日本の駄目な点は参考になりました。

どこまで本当の話かわからないので、自分で慎重に考えるからよけいに良し!!!

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2010.07.28  8月2日「こころのサポート」創刊

2010年8月2日(月)
うつ病の総合情報誌
「こころのサポート」
が株式会社メディカルパブリッシャーより創刊されます。

創刊おめでとうございます。ここに至るまでの思い、そして何としても実現するんだという熱い情熱・・・
様々な背景の中で集大成として出来上がった本だと思います。

弊社は印刷関連業界の人材紹介会社ですが、日々の面談の中で、特に中間管理職層の方はストレスで精神的に苦しんでいる方も多いと感じています。そういう方々に何とか乗り越えて欲しい!家族の方も何とかサポートして欲しい!と感じています。そういう意味でも、多くの方々に手に取ってもらいたいです。


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2010.07.27  グーグルとヤフー

ヤフーがグーグルの検索エンジンを使うとかニュース出ていました。

ヤフーの検索結果は何か純粋な感じがしなくて、広告っぽい感じです。
グーグルはそうじゃない感じ。

実は特定のキーワードで検索するヒューネット株式会社は、グーグルでは上位なのに、
ヤフーでは下位に沈みます。検索ワードの内容とあまり関係ない会社がズラリ。

弊社ではグーグルのエンジン大歓迎です。

日本ではヤフーが優位なのですが、今のままではまずいと思ったのかどうか。

ちなみに、印刷会社 倒産とか検索が多いようですが、そのうち減りますかね。

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2010.07.26  DPS

いろんな意味で使われています。
業界が違えば様々ですね。

Date、Digital,DirectとかPはPrintでいいですが、システムとかサービスとか・・・

まあいいです、可変データを印刷するということで。

どうもこの分野に関する人材需要が出てくる気配が濃厚です・・・
今も有りますが。

関西方面でBF関係の会社で営業経験のある方、可能であれば少し大規模な案件の経験者の方(大凸やイセトー、***ビジネスフォームとか***記録紙とか)、電話もらえれば少しお話がしたいです。
ブログ書いている方と言ってもらえれば大丈夫です。

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2010.07.25  ビール

発泡酒がスタンダードになってきました。

いっぱい飲みたい人は値段の差も大きいので日常は発泡酒の人も多いかもしれません。

価格帯が完全に分かれました。

印刷会社の印刷物も、もう少し価格差があってもいいはずですが。製造コストだけでなく、様々な要素を加味して決まっていくみたいな・・・むやみに安売りする会社に足を引っ張れるのではなく。

特定産地の農産物、ずば抜けて良いものを作る農家が少しいても全体のレベルが低いと市場では安くなる。昔は農協が牛耳っていましたから。

結局は最終消費者が納得してお金を払うかどうかですが、印刷会社はどこもたいして変わらないから安いところに発注すると言わせないようにしないと。厳密にはどこも違う、社風や文化も。

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2010.07.22  提案営業重視

JAGATの冊子に印刷会社のアンケートデータが有りました。いつもちゃんと読んでいないのでうる覚えですが、マーケティングだったか営業戦略で重視するのはで「提案営業」というのが一番回答社数が多かったです。

そのまま読んで理解すると間違うと思います・・・

経営者が回答しています・・・
経営者の感覚で、「気の利いた営業しろよ」みたいなニュアンスも多分に含まれていると思います。
考え抜いて自ら答えを持って「提案営業」と言う人もいれば、そうじゃない***な経営者もいるでしょう。

いずれにしても時代の変化やクライアントの無言の要望に対してついていけない営業が増えているのも事実です。感情や利害だけで動くクライアントは別にしても、優秀な担当者と対峙するのは余ほどに理論武装して準備を怠らないと、簡単に見限られますから相手にされなくなります。仕事をもらっていても冷めた関係は悲しいです。

画期的な提案など出来れば苦労しないし、提案が直ぐできる画期的な商材もありません。
提案営業とは実は営業の基本だったりマーケティングの本に書いてある基本だったりして、継続して行うことが大事だと思います。

いまだに酒飲んだり贈り物したりゴルフ、旅行とか双方べたべたの関係を求める印刷会社の経営者もいると思いますが、もういい加減にしたらどうかと思いますが。

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2010.07.20  印刷業界の将来?!

不安に思ったりストーリーについて関心が高いようです・・・

仕事が出る、有るか無いかだけクライアントから聞いていたらわかりません。
普通の会話からもデジタル関係の端末の話が中心になってしまいます。

つまるところ、クライアントのビジネスモデルや戦略まで遡って話をしないと・・・
核心はわかりません。

クロスメディアで販促やマーケティングを考えれば、紙媒体の活躍の場や
重要性も見えると思います。例えば、紙っていつの間にか手元にあってとか、
まじめに考えるのには都合が良いし、リアリティーも有り軽くないとか・・・

意外と営業マンの適応範疇や能力、知識の問題が重要だったり、クライアント
視点でどこまでマーケティングを考えられるかが大事なのかもしれません。

今日も・・・

そんな話がありました。
POPや販促ツールを作るのに大事なのはその背景だということです。

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2010.07.17  梅雨明け

暑い夏本番になります・・・

学生時代(若い頃は)、夏休みが楽しみであり楽しかった、毎年何か思い出みたいなのがあったと思います。

年取ってくるとパターンが決まってくるというか、1年ごとに何がどうだったか思い出せなくなりました。

それでも何かわくわくするような期待感がある季節です。

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2010.07.15  だんだんじわじわ

5年前、10年前に比べて・・・

転職の際の条件(年収)は下がる傾向があります。
今回の景気後退で特に高年収の人は厳しいです。

職種では、クリエイティブ関連(デザイナー、ディレクター、DTPとか)
の下げはきついです。

入社後の実績が問われるということです。
成功したケースは、入社1~2年で50~100万位UPしていてるのも
事実であり、中堅管理職のみならず上級管理職・役員になる人も多数
見て来ました。

やはり実績ですね。

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2010.07.14  経営マインドの変化

徐々に変化してきています・・・

底打ち感覚が有ると思いますし、経費削減・リストラが進んでいます。
本音で言えばもう一歩踏み込みたいのですが・・・

次の1手を探しています。新しい事業やそのための人材。

そして潜在的には、高いレベルのクライアントについていく、ビジネスパートナー
と認めてもらうレベルに社員を教育し成長させたいはずです。

落ちこぼれを許容できないし、潜在的な落ちこぼれも多い、ちょっと油断すれば
全ての人が落ちこぼれる、そんな危機感もあります。

悩みは尽きません。

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2010.07.13  適性検査

中途採用で筆記試験やっている印刷会社も結構多いです。

これって、受けた本人は結果について教えてもらえないですよね。
勿論、採用の参考にするのですが。

でも、実は、この結果って、

受けた本人が自分を客観的に理解し振り返り今後の参考にする
のにとても役立つと思います。

試験と言って嫌な顔しない、馬鹿にしないことも大事です。

希望する方には実費で試験のサービスとフィードバックしますので
申し出て下さい。

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2010.07.12  経営者の本音

何とか雇用を守って・・・

から、求める仕事が出来ない・ついてこれない人は辞めてもらいたい・・・

ついでに言えば、良い人材を代わりに取りたい・・・

こんな状況だと思います。

サラリーマンも死活問題、経営も死活問題、同じです。
ぶら下がっている人を守れない、ぶら下がっている人は何とか自分の
責任を果たさないといけない。

中小企業は適材適所で配置換えする余裕も無いのです。

1人1人が頑張らないと他人に迷惑が掛かる厳しい時代になりました。

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2010.07.11  選挙

今は開票中ですが・・・

一つ思うのは、現役で働く世代やその予備軍の世代のウエイトという問題です。

一票の格差とかも言われていますが、その前にこのウエイトを考えないと。

話は飛びますが、就職氷河期と言われた人たちは、その当時に会社に在籍していた人たちが採用を凍結したり控えたりしたことも大きな原因です。保守的な話ですが?目上の人は目下の人を育てかわいがるとか、或いは老いては子に従うとか・・・やはり次世代についてもう少し委任していくということも大事だと思います。

政治がいまいちだと、若者に失望感が漂いますし、大人の言うことなんかバカバカしくて聞いてられないとなって当然のような気がします。

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2010.07.10  サーフィン

流行ってるんでしょうか、季節的にも今なら水着だけでできます。

私は茅ケ崎に住んでますけど休日は自転車にボード付けてこいでいる人を
たくさんみかけます。自分は?もう20年以上も前になりますがやってました。
短いのに乗ってました。今はやりませんが。

波に乗った瞬間って重力が無くなったようにスット滑る、快感です。
そして、自然が作ったうねり(波)を相手にする、天気予報もチェックしたり、
満潮干潮の時刻も気になる・・・本当に自然と向き合う感じです。

簡単に世の中から離れられる、せちがらいビジネスや金の世界から抜けられ
るというか、そんなところにも魅力があるのかもしれません。
私が学生の頃はバブル全盛期ですから、何か表層的で嘘っぽい時代だと
感じていたのを覚えています。今以上に持つ者と持たざる者の格差も大きい
時代でした。

今、サーフィンが流行っているのは・・・どうなんでしょうかね。

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2010.07.09  結局は

人材が会社の生命線です。

給料がメッチャ高い人に、メッチャ稼いでもらう。
メッチャ能力の高い人が集まれば何も無くてもいずれはメッチャ稼げる。

わかっていても出来ませんが、採用を無理だと諦めていないかと思います。
他にも、うちの会社はこうだからとか、規定で給料出せないとか・・・
あるいは、そういう人って辞めちゃうんだよなとか・・・

社員教育に自信があるから原石で大丈夫とかも聞かないですね(原石は優秀?!)

印刷機が何台あろうが、いいクライアントを持っていようが、建物が立派だろうが・・・
成長する可能性の高い良い人材が一番だと思いますが。

 

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2010.07.08  選挙

誰も言っていないが・・・

国民の資産価値(預貯金や株・土地)を上げるのが最高の経済対策とか

叫んでもいいと思いますが。

ストックの資産価値が上がればすごい経済効果!
リスク許容度が上がり、消費は間違い無く増える。
投資も雇用も・・・

通常の経済活動から得る収益ばかりの話ですが、
何故、例えば「株と土地を上げる」と公言しないのか。残念です。

そもそもデフレ・低金利だって、利子所得減少でものすごいマイナス効果です。

もう少しまじめに考えてよって感じです。

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2010.07.07  ワークフロー

クロスメディアとは言いますが、

出来そうで簡単には出来ない。ハードが整っているかどうかとは別です。

デジタルをアナログにする印刷。

出力方法も様々、データも膨大。

クライアントのソリューションとは言いますが、今後の戦場は今までと少し違ったところに
移る気配が有ります。大手複合機メーカーも参戦する市場かもしれません。
電子ペーパーで紙の印刷が減るとか減らないとか自分たちの利益ではなく、どうやって
クライアントの課題を顕在化し解決するか。

営業もそうですが、プリプレス、現場も含めてクライアントのビジネスを理解しそのサポート
をする!そんな意識を変えていく必要が有ります。

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2010.07.06  明日は新しい風が吹く

こういう繰り返しなんですね、結局。

でも、日常の行動や思考パターンが何か決定的に間違っていたり、進歩が無いと・・・
新しい風が吹いても徐々に駄目になっていくんだと思います。
駄目になる前に何回もチャンスがあったりするのに。

人生って(偉そうに言うのも恥ずかしい)、何回もチャンスがあり、これでもか!と教えてくれる、
そんな気がするのですが。問題を克服して一皮むける、そんな課題を誰かが与えてくれると
思います。

表面的にはなんの変化も無い日々、一瞬にして変化し変わる。
転職を選ぶ人は潜在的に自己の成長のためにと思って欲しいです。
もし失敗しても、それを肥やしにして次です。

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2010.07.05  みんなくすぶっているのか?

昔の名門印刷会社(いわゆるネームバリューの有る印刷関連会社)の中には、傘下に下った会社も多いです。或いは営業権と人材を買ってとか・・・その後もいろいろ有りますが。

そういう資本参加されたり買収された印刷会社の社員のみなさんは、かなりの確率で「くすぶっている」ようです。営業方針もそうですがかなり厳しくやられてもしょうがないのですが、馴染むのには時間が掛かるし、または馴染めないかもしれません。言えるのは、「くすぶった状態で続ける」のは駄目なので、結局、やるか・辞めるかしかないと思います。

不満・・・それぞれ人によって程度は違いますが、少し感謝の気持ちが足りていないということは有りませんか?どうしてもお金や待遇を比較して自分の位置を確かめることが全てみたいに思うようになっています。人生、プラマイゼロみたいなこともありますしね。低成長・マイナス成長時代にお金で測ったら、何不自由しない生活でもみんな不幸になってしまいます。

 

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2010.07.04  印刷営業の転職・・・仕事持ってくる?

前にもこんなタイトルで書いたと思いますが。

仕事持ってくる人を採用するって言いますが、採用する方も本当に成功するでしょうか?
まじめに考えれば考えるほど何か疑問に感じます。

そもそも印刷営業マンの力とは?何でしょうか?
また、その人が入社後に「さらに伸びる余地」があるかどうか?大事ですよね。

キャリアのある中途採用で大事なのは、その人の営業力であり過去の人脈を生かせるか
であり、伸びる努力が出来るかです。特に最後の成長部分が止まっていれば、全てが、
駄目になる可能性が高いです。

クライアントの変化に対応していく人は成長志向が高いに決まっています。

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2010.07.03  将棋の羽生

夕刊か何かに書いていました、

ちゃんと読んでいないので直ぐ忘れますが、

多分、目先にうまくやるより志や(将棋を)好きとか愛するとか思い入れみたないことが大事で、
そういう人のが成功するのでは?という内容と記憶していますが。

面談の際にこの仕事(印刷営業とかパッケージとか印刷機とか・・・)好きですか?
と聞くことが多いですが、嫌いだとうまくいきません。あたりまえですが。
一生懸命やってない、身が入らない人は嫌いという言葉になってしまうかもしれません。

儲かんないと答える人は多いですが・・・いつも本当ですか?と思ってしまいます。

天職と思えるほど頑張っている人は、転職もうまくいきそうです。

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2010.07.02  20代の人は異業種に行きたい?

他の業界(いわゆる隣の芝生)が良さそうに思えるんですね。

理屈はどうあれ金融というのが一番儲かる可能性が高いのも事実だと思います。

自分の経験やいろんな事例を見たり聞いたりして・・・思うんですが、
今の仕事(例えば印刷やパッケージ)で本当に「俺はやってる」と言えるほど仕事していますか?
少しクライアントや上司にに褒められたりして「くせの悪い自信」を持っていませんか?
視野が狭くありませんか?考えが独りよがりになっていませんか?逃げようとしていませんか?

厳しい言い方ですが、突き抜けて出来る人(かもしれない人)は、転職して良くなるとは思って
いなと思います。リスクを取ってもリターン(自らの成長も大事)を求めるはずです。

若いゆえに自分の可能性や将来を言い訳に現実逃避というのが悪いパターンです。
企業家まで行きませんが、出来る人は誰かが見ていて、同業者から声が掛かります。
今の仕事を評価されるほどやっているのですから。

「就職活動が甘かったんじゃないの?」と言われることのないような転職にしてください。
転職サイトや職安、人材紹介のスカウト・・・あなたの実力というよりは若いから、そして
駒として声が掛かっているに過ぎません。

本当に実力を身につけましょう!

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2010.07.01  アジアマネー・中国人観光客

期待です。

NHKでもサッカーの次に特集っぽくやってました(何故サッカーなのかわかりませんが)

内需拡大・地価押し上げ・デフレ脱却!

印刷業界も受注拡大!

頼みます。


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