印刷・包装パッケージング関連業界の人材紹介アドバイザーのブログ

2010.07.25  ビール

発泡酒がスタンダードになってきました。

いっぱい飲みたい人は値段の差も大きいので日常は発泡酒の人も多いかもしれません。

価格帯が完全に分かれました。

印刷会社の印刷物も、もう少し価格差があってもいいはずですが。製造コストだけでなく、様々な要素を加味して決まっていくみたいな・・・むやみに安売りする会社に足を引っ張れるのではなく。

特定産地の農産物、ずば抜けて良いものを作る農家が少しいても全体のレベルが低いと市場では安くなる。昔は農協が牛耳っていましたから。

結局は最終消費者が納得してお金を払うかどうかですが、印刷会社はどこもたいして変わらないから安いところに発注すると言わせないようにしないと。厳密にはどこも違う、社風や文化も。

投稿者 ヒューネット (20:51) | PermaLink
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