印刷関連業界の求人転職アドバイザーのブログ

2010.09.24  印刷業界・求人増えてきました

為替介入以降、印刷業界も求人出てきました。

しかし、汎用的な求人、年齢制限の緩い求人ではありません。

「存在価値がはっきり認められる印刷関連会社」からの求人であり、ソロソロって動き出しました。

引き続き宜しくお願いします。

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2010.09.24  どこから悪くなるか

会社の内部抗争、そんな大袈裟な言葉だと言いすぎですが、
中で揉めたり責任をなすりつけたり、世代間、上司と部下、ひいき、ごますり・・・
ぶらさがり、悲観論・・・

こういうことの積み重ねが中を腐らせ悪くなるのかもしれません。
国家で言えば官僚や政治化の腐敗にあたります。

中で揉めてると、ライバル印刷会社にクライアントを奪われたりという結果になったり。
お客さんもその辺は敏感ですからね。

そうなったら自浄作用は無理なので新しい血を入れてドラスチックにやらないと無理でしょう。
その新しい血となる人材はプレッシャーですが期待も大きい。
空いたポジションにすんなり収まるような転職も難しくなったので、
改めて「自分の貢献出来るポイント」を整理すべきだと思います。

今後少しずつ、腐敗の原因となる人材は厳しくなっていきます。
自分がもしどこかに転職したらと仮定して考え、実行することをイメージして、
今の業務に新鮮な気持ちで取組むことをオススメします。

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2010.09.17  主体性を失わないで

面接で弱気は禁物。

面接官の言葉に右往左往、焦る、やばい・・・

面接は主体的に挑みましょう!
駄目元です。
思い切って質問もしましょう、答えにくそうな質問を。
答えられない質問なんてそんなにありません。

応募先をためすくらいの度胸も大切です。

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2010.09.13  改めて面接・・・

面接に立ち会うと、質問に窮する場合がよくあります。

内容的には特に意地悪な質問でも無く「ごく当然の内容」なのですが。

厳しく言えばやはり、転職や応募する問題意識が煮詰まっていないと答えられません。
採用側の経営の厳しさと、応募側の甘さが大きなGAPかもしれません。

この逆?も多くあると思いますが(良い人材を採用できません)

最大の面接対策は、小手先のテクニックとは違うところにあると思います。

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2010.09.11  スピード感

インターネット、携帯電話、デジタルって速い、早い。

いまさらながらですが、何やるのもはやくしないといけなくなって、ついていくのも大変です。
ビジネスがスピード感ある実行が最も重要になったかもしれません。

人ってアナログですから違和感があるのかもしれません。

印刷会社の営業マンもアナログ時代は原稿のやりとりで打ち合わせも必須で存在感が
ありましたが、今は省略すれば全てメールでできたり。

古き良き?時代の営業マンには早いだけでなく冷たく感じるかもしれません。

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2010.09.10  営業スタイル

変わっていくんでしょうか・・・

日本的な営業の良さってあったと思いますが、グローバル企業のマーケティングが
スタンダードになりセールスもそうならざるをえなくなってきました。

あたりまえのことなんですが、多くの昔ながらの営業マンにはかなり違和感があり
そうです。

結局はクライアントの要望や価値観に合わせてじっくり考えれば、今の営業スタイル
ではいけないと思えるのですが。

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2010.09.07  求人票だけでは・・・

経営状態が悪い印刷会社であれば普通、人材採用や設備投資は考えられません・・・

しかし、何故か?????

倒産した印刷会社が直近まで求人や新しい印刷機を導入したりするケースもあったりします。
資金繰りが悪いのに・・・

応募者も相応に会社というもの、経営を知る、経営者を知る努力が必要です。
財務諸表もなんとなくわかるくらいでないといけません。

転職は慎重に・・・これは正しいですね。

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2010.09.02  競争

会社対会社、人対人、国対国・・・
競争社会とは言ったものです。

勝てば官軍とも言いますが・・・最終的に勝つのは一握り、ほとんどが負けます。
ほとんど負けるのですから。

出来れば競争が無い不戦勝、次に勝つ可能性の高い戦い、そんなところで勝負
しないと中小印刷会社は厳しいです。
そして勝ったと勘違いする無理な勝負を避けて消耗しないで欲しいです。

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