<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>印刷業界転職アドバイザーのブログ</title>
      <link>http://www.hunetweb.com/blog/</link>
      <description>印刷業界を熟知し、多くの転職希望者や印刷会社と面談してきたアドバイザーが感じたことなどをコラム風に書いています。印刷情報満載。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 12 May 2008 16:55:17 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.21-ja</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>軽印刷</title>
         <description>ＧＷ中の折込チラシは少なかったような感じがしましたが・・・皆様の地域はいかがでしたか？今回のタイトルは「軽印刷」ですが、デザインに凝った・色に凝った・プロの職人が印刷する商業美術印刷に比べれば何となく低く見られてきた感じがします。物によってはコピーみたいなものも有りますから、人によっては毛嫌いしている人も多いと思います。しかしながら、最近は会社によっては上手に業績を伸ばしている会社もあるようです。オンディマンド印刷機をクライアントに持ち込んで、人も出して、社内印刷をアウトソーシングする、みたいなところも有るようです。多品種小ロットを大至急でやる仕事はまだまだたくさんありそうです。昔ながらの印刷が少し減っても、受け皿が伸びてくれればと業界関係者として期待しています。</description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2008/05/post_26.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2008/05/post_26.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 12 May 2008 16:55:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外部情報にばかり振り回されるな！！！</title>
         <description>転職先を考える際に、様々な情報があるものです。給料が高い安い、残業が多い少ない、離職率が高い低い・・・判断材料はたくさんあります。でも、何か情報に振り回されて主体性を見失っていませんか？自分が本来、「何をどうしたいのか」という主体性をしっかり持つべきであり、その軸がしっかりしていないと答えの出ない悩みにはまります。誰でも、少しでも条件の良い印刷会社に行きたい！はずですが、受身になると、自分の意思では無く、全てが「世間における比較」みたいな話になります。比べる事自体が悪いことでは有りませんが、度を越したりすると悪いことばかりです。となりの家でピアノを買ったからうちでも買おう、みたいな発想に犯されるのはいけません。つけっぱなしのテレビを見て心が動く、感覚でしょうか？そもそも、情報というのは簡単に○×、良し悪しなど受身になっている人には判断できません。自分にとって、自分ならどう判断するか？ということです。厳しいようですが、逃げずに真剣に立ち向かって下さい。</description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2008/04/post_24.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2008/04/post_24.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 11:31:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ベンチャーキャピタルの出資が決まった印刷会社</title>
         <description>豊島区にある某印刷会社に国内最大手のベンチャーキャピタルからの出資が決まりました。その話を聞いた際に、わたしもうっかり「にわかには信じられませんね」などと言ってしまったのですが、社長も自ら「昔ならともかく、印刷会社にベンチャーキャピタルの出資は今ではありえませんよ」と話をしていました。確かに、どんな会社かをざっと聞いただけでは、どこにでもある印刷会社として終わってしまうのですが、戦略・ビジネスモデルに加えて経営者の資質が普通では有りません。投資家はよくよく観察して、人に投資するのだな！と改めて感じました。この会社には、私も並々ならぬ肩入れを勝手に決め込んでいますが、これを読んだ枚葉印刷（平台）のオペレータの方で腕に自信のある方！ご紹介しますのでいかがでしょうか。お待ちしてます。</description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2008/04/post_23.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2008/04/post_23.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 16:43:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入社おめでとうございます</title>
         <description>本日から、当社紹介の新入社員、３２名が印刷会社に入社しました。皆さんのご活躍をお祈りいたします。</description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2008/04/post_22.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2008/04/post_22.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 17:36:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>良い印刷会社ですか？悪い印刷会社ですか？</title>
         <description><![CDATA[
<p>
聖書か何かに書かれている内容で、よく引用される話があります。どこかの遠い国からやってきた人が、国境にいる人に「この国は良い国ですか？」と尋ねます。そうすると、「あなたのいた国は良い国でしたか？」と聞き返すのですが、良い国だったと答えた人には、この国は良い国です、悪い国だったと答えた人には、この国は悪い国ですと返事をします。転職の場合もあてはまると思います。常に不平不満を持っている人はどこに入社しても悪く感じますし、感謝の気持ちのある人は良い会社に入ったと思えます。勿論、私なりの良い会社、悪い会社の区分は有りますが、転職希望者の中には過去のトラウマや２度と失敗できないプレッシャーから「どこに入社しても良かったと思えないだろう」と感じる人がいます。考え方を改めないと無理です。良い印刷会社に入りたいと思うのは誰でも同じですが、そういう人には結果的に、良い話は回って来ないと思います。会社に求めるよりも、先ず自分をしっかりしてください。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2008/03/post_21.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2008/03/post_21.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 21 Mar 2008 16:27:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>嫌われる職種</title>
         <description>印刷業界に限ったことでは有りませんが、嫌われる職種は「営業」「サービスエンジニア」だそうです。そして、例えばですが、「広報の企画」とか「ＷＥＢ企画」みたいな求人案件には応募が殺到するそうです。どう思いますか？私には、近視眼的に楽な方に流れる軟弱な人が応募してくるとしか思えません。話自体に疑いを感じますし、キャリアプランなど果たして有るのでしょうか。転職相談者にも話をするのですが、楽な方に逃げれば、究極的には人との接触も出来なくなり家に閉じこもることになってしまいます。仕事を探すときに、「責任の少ない」「給料は安くてもいい」「残業が少ない」「内勤の仕事」「家から近い」「上司の性格が気になる」「絶対に完全週休２日」とかばかり気になっている人は、考え方を改めないと駄目です。最近、骨太の人が少なくなってきた感じがしますが、是非気概を見せて欲しいです。</description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2008/03/post_20.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2008/03/post_20.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 16:47:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>印刷物なら何でも受けますやります・・・</title>
         <description><![CDATA[
<p>
印刷業の経営動向実態調査、という資料を最近見ました。細かい数字が多くてよくわかりませんが、ざっと見ての直感ですが、「規模の大小はメリットが有るのか？」「規模が大きいと得か？」と感じます。印刷の場合は受注がオーダーメイドなので、規模が大きくなるメリットが薄いのか？会社がでかくなると、顧客の期待が大きくなって何でもかんでもやっていくうちに大変になっていくのか？詳細はわかりませんが、小ロットでも得意な仕事をコツコツ積み重ねてやっていく事が収益性に直結しているのは間違いないと思います。営業も含めて社員は面白くないと感じる人も多いと思いますが、いくら印刷の仕事が楽しくても趣味ではないので、その辺は我慢して、何とか会社の収益性を高め、印刷業界もしっかり利益を出せると胸が張れれば良いのですが。値引きはそろそろ談合してでもやめませんか・・・
</p>
]]></description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2008/03/post_19.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2008/03/post_19.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 17:15:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Yes We Can</title>
         <description><![CDATA[
<p>
これって知ってますか？今、アメリカでは共和党の次期大統領候補の熱い戦いが行われているのを知っていますよね。最初はMrsクリントン（元大統領クリントン氏の夫人）が断然優位だったのに、今や黒人として初の大統領になろうかと言われているバラク・オバマ氏、人種を問わず、老若男女から支持を得ている。それは彼の選挙戦のキャッチコピー、Yes We Can にあるようです。彼の演説を聞いて感動したヒップホップＲ＆Ｂグループ「Black Eyed Peas」のウィルアイム氏が何とその演説の言葉をそのまま歌詞にしてＲ＆Ｂぽい曲を付け、2月2日、You Tube にアップされるや、たったの2週間たらずで、600万回もアクセスされたとか。600万回ですよ。でも、ちょっと待ってよ、実はこの私、3年前に Yes We Can ならぬ Yes,I should be !（私は出来る！）というタイトルで、リストラ人を勇気づける詞を書いて、この詞に感動してくれた、ジャズ系シンガーソングライターの「米田まり」さんが曲をつけてくれて、ＣＤにも着メロにもなっているのに、この曲を知っているのはごく身内だけとは・・・とほほ・・・。Yes We Can にあやかって Yes,I should be !&nbsp;がもっともっとアクセスが増えるようにするにはどうしたらいいかな～？by<span style="color: #000099">&nbsp;A.T<br />
</span><a href="http://www.vocal-mari.jp/keitai/keitaihompo.htm">http://www.vocal-mari.jp/keitai/keitaihompo.htm</a>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2008/02/yes_we_can.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2008/02/yes_we_can.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 11:27:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>転職における優先順位</title>
         <description>転職先候補として印刷会社をピックアップする際に何が気になるか？本来、最も重要なのは経営者の考え方や人柄であり、会社の方向性やビジョンだと紹介側は思っていても、転職希望者は休日休暇を気にする人が多いです。「みんな疲れているな！」と思うし、誰でも完全週休2日がいいに決まっています。しかしながら、最近はどの印刷会社も大変なので完全週休2日で時間が無くて、夜中に会議をやるとか平日の睡眠不足を週末寝溜めするとかで、かえって土曜出社の方が楽だと言っている会社も有ります。私が思うに、先ず印刷業界の状況を理解し、印刷業界で働く志が重要であり、休日休暇や福利厚生、収入にばかりこだわっていると転職も難しいし将来の道も開きにくくなると思います。生活の安定は家族を守る上で重要なのは誰でもわかっていますが、精神の自由というか志が無くなりお金や休みの欲求に取り付かれていいのか？そのような欲求は際限無く続くものです。ごくまれに転職者で会社の話をすると「そこ週休2日ですか」「帰る時間遅くないですか？」「500万は譲れないのですが・・・」「通勤1時間以内ですか」と会社の中味以前の話に終止する方がいます。そのような方は、当社では紹介は無理です。実力以上の給料をもらっていたことに気が付いていないか、甘い会社にいた方かもしれません・・・。考え方を変えて欲しいです。</description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2008/02/post_18.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2008/02/post_18.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 16:31:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>先手必勝</title>
         <description>昨年、名門の大手印刷会社がリストラを行い、数十名の方が退職を余儀なくされました。退職金の積み増しなどで金銭的には目先落ち着きましたが、「まさかリストラが行われるとは思わなかった、まして自分が」というショックは大きかったようです。そして、もう一つは、何十年も印刷の仕事をしてきたので、「もう印刷の仕事はやめて、違う仕事がしたい」と皆が一様に感じたことが、私にはショックでした・・・。ゆっくりする人も多く、1年位のんびりするつもりの人もいました。ただ、「他の業界でまともな転職は無理」「印刷以外に何が出来るのか」「働かないで家にいるのは耐えられない」「次も印刷会社」など、腹が決まって決断できた人は直ぐ行動が出来て良い結果に結びつきました。今後も同じような境遇の方が不幸にも出てくる可能性が有りますが、答えの出ない悩みは捨てて即行動（行動しながら考える）が最良の結果になると思います。</description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2008/02/post_17.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2008/02/post_17.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Tue, 12 Feb 2008 14:10:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人材の将来性とは？</title>
         <description><![CDATA[
<p>
将来性とは？「彼は将来性が有る」という言葉が使われる場合は、２０～３０歳位の方が該当するのが一般的です。４０、５０、６０歳になって「将来性が有る」と言われる事は少なく、言われれば何か恥ずかしい感じがすると思います。日々、面談をしていますと「この人はまだ伸びるかもしれない」と感じさせてくれる人が少ないのは事実ですが、若くても過労やストレスで疲れ果て「伸びきったゴムひも」になっている方が多いからかもしれません。その中で、まだ伸びきっていない・やる気がある・新しい環境がその人物を育ててくれる可能性が見える、みたいな新鮮な方もいます。その方々は、年齢は全く関係有りません。そのような方々には「あなたには将来性がある」と言ってみたいと思います。あるいは、カウンセリングの中で潜在的に有る成長の芽を引き出してあげたいです。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2008/02/post_16.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2008/02/post_16.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Wed, 06 Feb 2008 16:56:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中小零細の印刷会社は人材獲得のチャンスか</title>
         <description>最近、大手と張り合って投資をしてきた印刷会社（輪転印刷会社が多いですが）に少し逆風が吹いている感じがします。場合によっては、社長が経営上の大きな決断を迫られている会社もあり、真偽はともかくビックリするような話が飛んでいるようです。中小零細の印刷会社は、まじめにコツコツやってきても人材に逃げられたりしてきたと想像しますが、今は、転職者も規模の大小だけでない、小粒でも存在感を感じられる会社に意外となびく傾向も見受けられます。将来を見据えて、自分の会社に合う方を真剣に考えてみてはいかがでしょうか。求職者の方も、「大きい会社ほど給料が良く安定している」という間違いを犯さず、会社の特徴や経営者の考え方を大事にしてください。</description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2008/01/post_15.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2008/01/post_15.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 17:44:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>母校の就職課を訪ねる</title>
         <description><![CDATA[
<p>
最近の新聞記事で、２０代のサラリーマンが母校の就職課を訪ねて「就職相談」するのが増えているというのを読みました。転職活動するにも、１人の人間として立ち向かうのは厳しいし、紹介会社はその他大勢の１人として埋もれてしまうこともあるでしょう。私は直感的に、そのような方々は「とても知恵の回る方」と「自立心の足りない方」の２パターンの人がいると感じました。良し悪しや寸評は別として、そのような行動は良いことだと思います。当社でも、印刷業界を志す学生さんを印刷会社に紹介するお手伝いをしていますので、担当が学校の就職課を訪ねていますが、最近ＯＢや第二新卒の紹介というのも出てきています。当社はきめ細かなアドバイスについて自信を持っていますが、もし就職課を訪ねる機会がありましたら「ヒューネット」という会社知ってますか？と聞いてみて下さい。きっと、社名よりも担当の●●さんの話が出ると思います。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2008/01/post_14.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2008/01/post_14.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 11:00:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新年明けましておめでとうございます</title>
         <description><![CDATA[
<p>
本年もスタッフ一同、高い志を持って業務を行っていきます。目先、景気は弱含みで、印刷関連業界も少々厳しいと予想しています。倒産なども再度増加の兆しも見えます。ただ、変化は停滞よりも好ましいと言えます。ＳＰ関係は好調に推移するでしょうし、材料値上げや会社の倒産は受注、受注単価の見直しにつながるチャンスです（着地はもう数年先と予想しますが、英国の印刷産業が参考になります）。１人でも多くの方に最適な職場をご案内し、多くの会社に人材をご紹介し、業界の活性化を含めて貢献していきます。宜しくお願いします。
</p>
]]></description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2008/01/post_13.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2008/01/post_13.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Tue, 08 Jan 2008 15:58:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年１年の求人を振り返って</title>
         <description>早いもので、今年も終わりです。当社顧問のＩさんが、海外の印刷事情などを毎月レポート（有料）していますが、欧米等では「印刷管理会社」「デフレ（印刷単価下落）の目処が立ってきたのでは・・・」みたいな変化のニュースが見られるようになってきました。求人の方は、景気の波にゆっくり乗って、「前半多く、後半少々失速」という感じでした。後半失速というのは、求人数が減ったというよりは、質が厳しくなった・面接が厳しくなったというところです。紙の値上げや、フリーペーパーの廃刊なども影響しているかもしれません。年後半からの流れで来年に掛けてＳＰ関係の営業・ディレクションの案件は増えると思います。勿論、相変わらず印刷・平台・製本のオペレータ求人は多いです。転職を考えている方は、お正月によく考えて、年明け後に気軽に相談に来てください。</description>
         <link>http://www.hunetweb.com/blog/2007/12/post_11.php</link>
         <guid>http://www.hunetweb.com/blog/2007/12/post_11.php</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Wed, 26 Dec 2007 10:57:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
